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Author:ベスト
ここは、自分のこだわりを書き綴った場にしたいと思ってます。小説はすべて私の頭の中の妄想・空想を書き綴っています。


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性に囚われた牝 その4

第4章

「うやぁ~~ぐぁめ~~あぐぅぅぅぅ」
全身が丸々写る大きな姿見が泰子の目の前に置かれた。
それを見た瞬間絶叫とも取れる叫び声を上げ、動かせる限界まで身体をのけ反らせ顔を背ける。
プライド高く、高学歴女性にとって自分の惨めな姿を見せられたのが屈辱なのか?逆によりいっそうエクスタシーを高めてしまうのが恥辱なのか?
それの答えは触れば解る。
よりいっそう溢れ出る蜜の量が答えである。
正解!泰子の正面に立ち見据えても背けた顔は戻さない。
秘所に手を伸ばし指を差し込むとそこは熱く溢れ出る蜜が蠢くようにたぎり、太股を伝い幾筋も垂れていた。
後ろ手に縛られ、猿轡された女が逃れようと暴れる姿を見ているだけで、分身が筋張り固く勃起し透明な体液が溢れ出し 制御するのが困難になる。
上付の女性器ゆえ立ったままの挿入が可能な為、腰を沈め羽上げるだけで入ってしまう。
それは最後のお楽しみ。
狂い逝かすのが目的なのでここは我慢する事に。
涙を流すのは感情的なのかな?その涙をキスで拾い耳元で呟く。
「何回逝っても良いよ そうして欲しいんだろ」

「うむむむぅぅぅぅぅ」
そのまま身体を沈め秘所をじっと眺める。
その間も出来る限り腰を捻り逃げ惑い抵抗する艶かしい身体。
腰を掴み秘所に舌を這わす。
「うやぁ~あめてぇ~ぐわぁぁ~」
その声に甘さが混じる。どろっとした感触とチーズのむせ変える匂い、塩混じりの味がする体液が口の中に広がる。
くぐもったうめき声が続く部屋に正午を告げるアラームが鳴り響いた。

息苦しく、口の周りはお互いの体液でべちゃべちゃになる。
どろっとした体液は今、水のように変わり流れ落ちる。
始めは抵抗で抗う動きは快楽により喘ぐ動作へと変わりうめき声も牝の鳴き声になっている。頭に降り注ぐ飲み込めない唾液も心地良いシャワーのようだ。
擦りきれるほど嘗め尽くしても溢れ出る蜜汁、時間の過ぎるのも忘れ愛撫しつくす幸せに浸る。
次の段階に移る。
顔を上げ彼女を見る。
行き絶え絶えと言うのか、胸は垂れた涎で光輝き、疲労溢れる表情で大きく身体を上下させ固く目を閉ざし足は閉じれないよう縄で固定され、後ろ手に縛られた手首も固定され、完全に座る事が許されない体制を強いられた牝の姿があった。




「うやぁ~~ぐぁめ~~あぐぅぅぅぅ」全身が丸々写る大きな姿見が泰子の目の前に置かれた。それを見た瞬間絶叫とも取れる叫び声を上げ、動かせる限界まで身体をのけ反らせ顔を背ける。
プライド高く、高学歴女性にとって自分の惨めな姿を見せられたのが屈辱なのか?逆によりいっそうエクスタシーを高めてしまうのが恥辱なのか?
それの答えは触れば解る。
よりいっそう溢れ出る蜜の量が答えである。
正解!泰子の正面に立ち見据えても背けた顔は戻さない。
秘所に手を伸ばし指を差し込むとそこは熱く溢れ出る蜜が蠢くようにたぎり、太股を伝い幾筋も垂れていた。
後ろ手に縛られ、猿轡された女が逃れようと暴れる姿を見ているだけで、分身が筋張り固く勃起し透明な体液が溢れ出し 制御するのが困難になる。上付の女性器ゆえ立ったままの挿入が可能な為、腰を沈め羽上げるだけで入ってしまう。
それは最後のお楽しみ。
狂い逝かすのが目的なのでここは我慢する事に。
涙を流すのは感情的なのかな?その涙をキスで拾い耳元で呟く。
「何回逝っても良いよ そうして欲しいんだろ」

「うむむむぅぅぅぅぅ」
そのまま身体を沈め秘所をじっと眺める。
その間も出来る限り腰を捻り逃げ惑い抵抗する艶かしい身体。
腰を掴み秘所に舌を這わす。
「うやぁ~あめてぇ~ぐわぁぁ~」
その声に甘さが混じる。どろっとした感触とチーズのむせ変える匂い、塩混じりの味がする体液が口の中に広がる。
くぐもったうめき声が続く部屋に正午を告げるアラームが鳴り響いた。

息苦しく、口の周りはお互いの体液でべちゃべちゃになる。
どろっとした体液は今、水のように変わり流れ落ちる。始めは抵抗で抗う動きは快楽により喘ぐ動作へと変わりうめき声も牝の鳴き声になっている。頭に降り注ぐ飲み込めない唾液も心地良いシャワーのようだ。
擦りきれるほど嘗め尽くしても溢れ出る蜜汁、時間の過ぎるのも忘れ愛撫しつくす幸せに浸る。
次の段階に移る。
顔を上げ彼女を見る。
行き絶え絶えと言うのか、胸は垂れた涎で光輝き、疲労溢れる表情で大きく身体を上下させ固く目を閉ざし足は閉じれないよう縄で固定され、後ろ手に縛られた手首も固定され、完全に座る事が許されない体制を強いられた牝の姿があった。
                            完

性に囚われた牝 その3

第3章

屈辱に顔を背ける熟女。べっとりと塗り付けたような体液、糸を引くほどの粘着質は白く濁り、セックスに対する思いが表れるかのようで、いやらしさが滲み出た物を突き付けられ、後ろ手に縛られた両方の拳を握りしめ耐える姿に我慢出来ず、ブリーフを脱ぎ捨て、秘所に勃起した亀頭をあてがい、そのまま身体を沈み込ませた。
「うぐうぅぅぅぅ~~」尽きる事のない悲鳴は歓喜にも取れる程甲高く、身体の痙攣も喜びにも例えられた。
前回挿入した時には感じられなかった感触がそこにはあった。
絡みつく肉壁が締まり感を増幅させ、射精の限界を告げる。
くぐもった鳴き声は止むことなく続く、挿入しただけの状態なのにもう痙攣が始まり絶好に達するようだ。こちらも限界に来てそのまま放出、膣に注ぎこんだ。
「うっ!くはぁぁぁ」
思わず声を発し泰子を力強く抱きしめた。
彼女も顔を上げ密着してくる。
ガムテ越しのキス満足感溢れる安らいだ顔の彼女に愛しさが募る。
興奮が収まるのと同時に恥ずかしい気持ちがこみ上げてくる。
挿入した瞬間に射精してしまうなど30の大人がする行為ではないと後悔する。
大量に注ぎこんだ体液が漏れてくるのが分かる。
しかし勃起の感覚は、膣圧により折れる事もなく、彼女への思いが益々増幅されもっと犯してやる、凌辱しないと治まらないと興奮する。
ガムテープを剥ぎ取り口の中のパンストを取りだし、変わりに体液の付着したパンティを詰め込んだ。
嫌がる素振りは相変わらずだがその姿に興奮する。
小さめの布では隙間が出来声が漏れてしまい色気に欠ける。
亀頭が付いたギャグを押し込み首の後ろでベルトを限界まで絞め込み固定した。
「ぐっむぅぅぅぐぐ」かなり苦しいのか濁った声に変わった。
表面が黒皮で裏側に亀頭のイミテーションが付いたギャグを噛ましきつそうだが上手く収まった。
心地好い声が聞け、萎える事のない分身に絡み付く肉壁は相変わらず締め付けよく、二回目の精子を要求するかのようだ。
正常位で上から見下ろし、顔が動かさぬよう左右から掴み、断続的に強弱を付け注挿を繰り返す。苦しくも押し寄せる快感に表情を歪め、猿轡の中では悲鳴にも似た声をあげ続け 、痙攣が始まり我慢出来ず目を瞑る。
それを許さず乳首をつねり上げる行為を繰り返し2回目の射精を膣内に注ぎ終える。
唾が飲み込めないのか口の端より流れ落ちる。
何回逝ったのか息も荒くDカップの胸が上下に動き虚ろな目がこちらを見つめる。
ズリュッと鈍い音がする、勃起したままの物を抜いた途端白く濁った体液が流れ出た。
水タオルで綺麗に拭き取っている間も秘部に対する愛撫は継続している。
「ウウッ・・むぅううう・・・グムゥ」赤く腫れ上がり剥き出しになった秘部を刺激すると、底が尽きないかのように体液が流れ出る。
女性は皆こうなのかと考えてしまう。
次の段階への準備を施すのに片方の足紐を鴨居からはずし、パイプベッドの足に縛り、もう片方も同じように縛り終えた後、脱力した熟女を立たせベッドの後方へ立たせ、後ろ手に縛った手首に新たな縄を巻き付け、縄尻をベッドのパイプ上部に巻き付け固定する。
これでは座る事が出来ず、立ちっぱなしになり、左右の足に巻き付けた縄も引き締め固定する。
抗う事を忘れたかのようにされるがままの泰子であったがあるものを目の前に持ち込んだ時から一変し、泣き叫ぶかのように声を荒げ暴れ出した。


性に囚われた牝 その2

第2章

首筋への舌による愛撫と指による左右の乳首への愛撫、目をつむる事がゆるされない熟女は涙を流しつつ首を左右に傾け、押し寄せる快感を振り払おうとするよう耐えていた。
塞がれた口から漏れる吐息は徐々に大きくなり、クライマックスが近づくのを告げるアラームの様に間隔が短くなってきた。
太股からつま先にかけ力が入り快楽の波に飲み込まれる瞬間、足指を曲げる仕草がエロチックで、太股を指でなぞるといっそう身体全体を硬直させ、甲高い悲鳴をあげこの日一回目のオーガズムを迎えたようだった。
そんな姿を見せられ気を抜いていたら射精してしまう処でした。
敢えて擦れ合わないよう腰を上げていたので欲求はつのりますが、楽しみを後回しに出来ました。
秘所に触らずとも逝くなんて彼女は淫乱なのか?
それとも女性は皆そうなのか?経験が少ないので益々この先が楽しみになりました。
痙攣が止まない身体に愛撫を続けます。
乳首に舌を這わし手は左右の脇腹へ移動、指の腹と握り拳による強弱をつけたタッチで攻め続けます。
逃れようとするのか、それとも快楽に身を委ねての行為なのか、身体を前後左右に動かし吐息のような声も今は断続的に高めになり、激しく首をふり悶えに変わったと確信しました。
許されなくていい、変わりに生涯かけて気持ちよくして上げるから。
そんなことを思い浮かべながらも必要以上に愛撫を続け、スカートを脱がしにかかる。
後ろにあるホックをずらしファスナーを下ろし動けば自然とスカートも下がり、膝下まで下がったところを足で引き剥がす!パンスト越しに白いパンティが現れた。
世の40女性が着用するにはかなり小さめのビキニタイプだ。
興奮度が増すと同時にジーンズを脱ぎこちらもビキニブリーフに包まれ勃起したものを密着させた。
硬くなった物を感じとり思い出したかのよう抵抗が始まり、くぐもる声と目に悲壮感が出ました。
密着するものをはね除けようと激しく腰を動かし、ずらそうとするほど勃起したものを刺激し益々猛り狂います。
余り長くはもたなくなり足を抑えつけ、ロープの付いた足枷を右足に取り付けそのロープを鴨居に巻き付け固定、左足も同じ要領で固定し大きく広げ上げられた足は完全に閉じられなくなり、無様にも暴れる艶かしい姿を眺めるのは快感でした。
抵抗するのを尻目にパンストに手をかけ脱がしにかかる私に、罵声を浴びせるかのように呻き、足をばたつかせる熟女。
「ムッ!グムゥゥゥ~」くぐもった鳴き声が心地よく響きます。
足首までパンストを脱がしパンティに手をかけ一気に剥ぎます。
「うゃぁ~ はぐぅぅ~」恥ずかしさからか首を反りあげ目を固く瞑り、秘所を見られまいと身体を捻ります。
しかし広げ上げた足は閉じる事も出来ず、口を開けた秘所はくっきり見え、顔を近付け確認し人差し指でいじります。
「やっぱり!ぬるぬる」びしょ濡れでなくぬるぬるなんです。
ローションが出てきたかのように、触る前から分かってました。
パンストを脱がす時に色が変わってたのが。膝に絡まるパンティのクロッチ部分を確かめ、サイドを引きちぎり、それを指で絡め取り見せ付けるようクロッチに濃く付着した体液を顔前に突き付けます。



くろ様投稿小説 性に囚われた牝 その1

第1章

くろを抱いた事務服姿の泰子は庭に佇み、私の出て来るのを待っていました。
扉を開け振り向いた目にはやはり怒りが張り付いていました。
「そうじゃなきゃ犯しがいがないよね」
そんな簡単に落ちたらこれから先が無くなるから。
お高いプライドを尊重し、腕を掴みました!
嫌がる素振りを見せ抵抗する仕草は本気のようで、こちらを興奮させるにはもってこいでした。
「やめて!放して!いぐぅっ・・・・」
この間仕様したパンストとパンテイを丸め1つにしたものを口に詰め込み悲鳴を防ぎ、ハンドギャグのまま部屋へ引き釣りこみ扉を閉め施錠しました。
くぐもった声を発し尚も抵抗する熟女、白のブラウスに黒タイトスカートとベージュのストッキング、事務員定番の服装で興奮を煽ります。
足をかけ布団の上に大外刈の要領で倒しこみ息が詰まった所に、予めカットしておいたベージュのガムテープを口に張りつけ、うつ伏せにし、両手首を重ね購入しておいた麻縄で縛り始めました。
足をばたつかせ、腰を左右に捻り、上半身を起こそうと抗い続ける姿に勃起が始まり、縛り終えた後身体を重ね合わせ耳元に囁きました。
「こうされたかたっんだろ」
「だから来たんだよね?」
呻き声と首をふり否定する熟女。
そんな抵抗する姿が余計に勃起を煽ります。
下半身を押し付けたぎる物をお尻にあてがい愛撫しながら問いただす。
「この固くなってる物分かるよね?」
抵抗する動きが止まる。
衣服を通し体温と牝の匂いに射精感を押さえるのがもどかしい。
首を動かせ無いよう腕で下から上に顎を持ち上げ固定し、首筋に強く吸い付きマーキングを施す。
苦しさからか呻き声を発し、恨めしそうに横目で睨む熟女。
その目に怒りは無く何処か妖艶なる光がかいまみえた様に見えた。
まだまだこれからだから、気持ちよくしてあげるからね。
心の声が聞こえるかな。
首筋には幾つもマーキング、右手はブラウスのボタンを外し、ブラの上から胸と乳首を揉みこみ反応を見ながらじっくりと攻め、女の喜びを炙り出させる。
ガムテ猿轡もなかなか色っぽい、
囚われ犯される女を演出するのに使えるな。
途中まではこれで良いけど、最後は噛ませが控えてるんで。
仰向けにし唇をテープの上から重ねる。
目をつむり呻き声を発し嫌がる素振りを見せる。
ボタンを全て外れたブラウスを左右に開き現れた白ブラはフロントホックで、そのまま外し一気に左右に開くと同時に、呻き声と共にあらんかぎり首を捻り恥ずかしさを表した。
生娘のように顔も身体も桜色に染まり涙を流す熟女、被虐の女の姿を得られた瞬間でした。

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